シボヘール

一日1回、いつ飲んでもOKな4粒のしぼへーる。



このサイトは、以下に該当される方のみ
お読みください。


  • 肥満気味な方
  • BMIが高めな方
  • おなかの脂肪が気になる方
  • ウエスト周囲系が気になる方

におススメの

1日4粒飲むだけの、


新習慣・機能性表示サプリメントです。

シボヘール以外に何が他に必要なの?

答えは簡単です。

食事制限と、運動です

 

え?そんな簡単に言わないでよ、と思うかもしれません。実は、もう一つあるんです。

 

それは一番終わりで説明しますね。

 

シボヘール以外に必要なものは、食事制限と運動だった!

 

これは、どんな体重の方でも言えることなので、一括りで申し上げると、

 

摂取カロリーより、燃焼し消化してしまうカロリーのほうが多い場合は、痩せるんです。

 

はい。簡単な引き算です。

 

 

今日食べたもの、ノートにつけて、運動して消費したカロリーを出す。
引き算すると、体重が減るかどうかですね。

 

 

分かります、そんな簡単なことじゃないのは。

 

この簡単な引き算が、日々の生活でややこしくなってしまうのが現実です。
わたしも毎日きちんとカロリー計算をしていますが、突然現れるうれしいお土産やいただきもの、夫の仕事の関係で残るごはん、余るおかず、もったいない気持ちが前にでて、ついつい食べ過ぎてしまうときも。

 

 

現在社会ではメタボを減らす生活は思っているより難しい。

 

ある一部の痩せすぎを気にしている人以外は、ほとんどの人はダイエットを経験したことがあると思います。
特に、30代から40代までのひとであれば、代謝が落ちて、年々太りやすくなっていく時期ですね。

 

 

はい、どこからがおじさんで、どこからがおばさんなのか?

 

 

私の外国人の友人が話していました。
「日本人は、ある一定の時期まではとても痩せていて、若く見える。みんな細いし、太っていない。
でも、ある時期を過ぎると、急におじさん、おばさんになるし、もっと言えばそれを通り越して、おじいさん、おばあさんになる人が多い気がする」と。

 

これは、驚きました。年齢当てをしても20代は絶対に10代に間違わられ、30代が20代、40代がやっと30代に思われていたのに、
45歳から、私は急に見た目の年が、実年齢を超えました。(辛辣なことも言い合える友達談です。)

 

 

 

 

うちの夫も営業職で、自分自身ではコントロールできない外食、接待、お付き合いでどうしても食生活が乱れてしまう。
仕事で外食入ってくると、とたんにカロリーオーバー。

 

そういうときのために、シボヘールがあると思っていただければいいです。何か対策を練らないと痩せない、目標値を掲げないと何も成功には到達しない。ウエストダイエットは体重よりも体脂肪と、ウエストの太さをしっかり図るのが良いです。体重はウエストが減って、筋トレで仮に増えたとしても体型は悪くなっているわけではないので。

 

そういうわたしも、誰にも言わずに飲んでます。

 

 

最後に一つシボヘール以外に必要なものは・・・


めげない心、強い意志です。

 

ダイエットで一番よくないのは、あきらめてしまうこと。

 

あきらめちゃいけません。やけになっちゃいけません。
シボヘール飲んで、効果がない!と思っても、少なくとも3.4か月は続けてください。

 

続ける強い気持ちが必要なんです。1か月では効果が思ったほどでないでしょう。

 

結果は必ず出ます! 自棄にならず、常に気持ちを向上させてがんばりましょう。

 

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